2016年7月14日木曜日

グリーンな夜

こんばんは。
もう、完全に
完全な完全になっています。
??????
ま、いいっか。

さて、
今日の晩御飯は
わたしさえ食べなければ
三人で分けたら足りる!って感じだったので
こどもたち三人で分けてもらいました。
と、
なると、
モリンダちゃんのディナーは
無くなるわけ。。。。

でも、今日は
職場の店長に
採りたて野菜をいただいたのだ!

万願寺とうがらしが
いただけるって最高!
しかも、フレッシュ!
嬉しい〜〜〜〜


で、さっと
ごま油で炒めて
お醤油星人は
薄口醤油を垂らして
仕上げに
カツヲブシを乗せて
完成!
で、おつまみを作る。

あ〜食べたい
写真撮らずに食べたい。

しかも、
すっごいでかいきゅうりも
いっぱいもらって
やみつききゅうりの
出来上がり。

モリンダちゃん
きゅうりが嫌いだったこどもの頃が
嘘みたい。
ま、今でもサンドイッチに
きゅうりがはさんであるのは
ナンセンスって言っちゃう。

で、

うわ〜グリーンな夜よ。

ハイボール飲んで
もう、お仕事したら
すぐ酔うのよ。

あ〜最高。


で、昨日だったか
一昨日だったか
いただいた
香りの中から
ハイビス型のキャンドルを燃やして
妄想の準備に突入。

あとは次女のマッサージで眠るだけ。

今日も神様
こどもたちは元気で
モリモリしていました。
ありがとうございます。

そうそう、
今日ね、夢かと思ったの。
外人の男性がお客様で来られて
モリンダちゃんね
ずっと
お話しできたの。
嘘かな?
夢かな?
古い着物で作ったチュニックが
あるんだけど
外国の男性が言うの。

『マイマザーにお土産にするんだ』
『素敵ですね。』
『サイズはどうかな?』
『あなたのお母さんは、わたしより大きいですか?』
『彼女は大きんだ。これは何サイズ?』
『ワンサイズでフリーなんです』
『あなたが着てみてくれますか?』
『いいですよ』
着て見せると男性は
こういった。
『どの柄が伝統的で、あなたなら
どれを選びますか?』
わたしは男性がわたしに着せた
柄を
『これです』
って言った。
『竹の素敵なデザインですよ』
彼は
『日本製ですか?』
というので
『このお店は障害のある方が作ったオールハンドメイドの
お店なんです。すべてのアイテムがそうです。
日本製でしかも、京都製です!!』
そういうと、男性はすごく喜ばれ
『近くのお店もいったけれど、中国製が多くて
嫌だったんだよ。
このお店は、本当に素敵なお店だよ』
そう言って、二枚のチュニックを選んでくれはった。
わたしは
『ギフトラッピングにされますか?』
そう言うと、
『値段もとってちょうだい』
と、言われたので
『出来ていますよ!』
そう言った。
彼はすごく喜んで
帰ってくれはった。

でも、彼が帰って
わたしは不思議な感覚に襲われた。
わたしは
覚えていない。
彼の質問を一つでも
英語で話せないし
でも、
間違いなく
わたしは彼と二人っきりで
長い間、話せていた。
でも、
この会話を英語で書けと言われたら
書けないのだ。

これはなんなんだろうか。

不思議な感情と
会話が続いたことの喜びが
わたしをすごく幸せにさせた。

英語を話せたら。。。
いつもそう思っている。
あと少しで
会話が出来て
そのあと
その言葉を思い出し
英語にできるときがきたとき
わたしは
自信をもてるんだろう。

すごく嬉しそうな外国の男性のお客様。
話せてよかった。

英語も話せるようになりたい。
キーボードもマスターしたい。
モリンダは、やりたいことがいっぱいだけど
今は
少しの量で
お酒に酔ってしまって
全く字が打てないアカンオカンです。

Good Sleep...............

0 件のコメント:

コメントを投稿